某コンテンツ用の商品撮影がありました。
3時間ぐらい撮影をしていたのですが、
商品が細かいこともあり、
ファインダーを覗きながらの微調節が多く、
終わってから目の疲れに気づきました。
撮影中は集中しちゃうので、
それこそよっぽどの苦痛でも無い限りは気が付きません。
何より楽しいし。
ここで終わりではなく、
実際にパソコンに取り込んでから、
濃さもさることながら、
光の入ってくる角度なんかも調整します。
細かいことこそ、
しっかりやらないとね。
ある意味、
こういう部分で差が出ます。
