紅白饅頭に思う

年末は平均すると、
1日2食の忙しい日々を過ごした。

そんな時に便利なのが、
近所の牛丼屋さん。
何せ、早いし、それなりに美味いし、そこそこ安い。
記憶を辿ってみたら、
年末だけで6食も食べてた。

ちょいと飽きが来てしまったこともあり、
年始はマックにハマっています。
今は、マックじゃなくて、マクドですかね?
(よう分からんけど…)

甘いのも、そこそこ甘いだけなので、
普通に食べられますし、
ダブルクォーターパウンドだったかな、
あれはメチャ美味しい。

さて、某クライアント先で、
「紅白饅頭」を頂戴しました。
新年ってことで全従業員に配られたらしいのですが、
それを分けてくださいました。

連結で見ると従業員は数万名にもなります。
紅白饅頭に果たして幾ら掛けてるのかを考えると…。

この景気なので、
ストップを掛けるべきか、
従業員の士気を下げないために決行すべきか、
関連部署は悩んだのだろうと思います。

結果的には大樹も頂戴し、
激ウマの「紅白饅頭」を頬張ってるのですが、
紅白で浮かれる気持ちは全くなく、
むしろ身が引き締まる思いになります。