涙が止め処なく流れ

電車で春日部へ。

車で行っても良かったのですが、
時間に遅れるリスクを取り、
迷わず電車を選択。

10時には駅に着き、タクシーで斎場へ。
そして告別式に参列させて頂きました。

ご家族の心中、本人の想いを察すると、
涙が止め処なく流れてきます。

人として生まれ、
どう生きて死んで行くのか、
わが身に置き換えて、
あらためて考える機会となりました。

故人のご冥福を心よりお祈り致します。

帰りは、某社の社長とご一緒させて頂き、
お昼をご馳走になりました。

感謝・感謝です。