まさに「光陰矢のごとし」のインターネット業界ですが、
そんな中で旬と云えば、「セカンドライフ」ですね。
■セカンドライフ
(http://secondlife.com/world/jp/)
日本語版が出るのが待ち遠しいのですが、
廻りから「使い方を教えて」の声が多く、
もう足踏みしている訳にも行かず、
先日より早速使い初めてます。
実際に見るのとやるのでは、大違いです。
アバターなんて見飽きてるとタカを括っていましたが、
フィールドも可能性も、壮大です。
コンセプトが壮大なのだから、当たり前かな。
時を同じくして、
国内では2007年問題に直面しています。
熟練者の離脱と共に、
その団塊の世代にどういうサービスを提供出来るか、
ビジネスチャンスでもあります。
そんなことがキーワードになって、
セカンドライフで検索すると、
第二の人生をリアルに生きる術の情報が、
たくさんあります。
自由度があると、迷いますね。
