カウンター
夜は友人とお食事。
レーベンブロイやヒューガーデンなど、
お食事と云っても「飲み中心」ですが...。
カウンターでマスターや、
他の店員さんと話すのも楽しいです。
知人とはガッツリとビジネスの話し。
どんどん話しが広がります。
明日も仕事ですが、
良い充電が出来ました。

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夜は友人とお食事。
レーベンブロイやヒューガーデンなど、
お食事と云っても「飲み中心」ですが...。
カウンターでマスターや、
他の店員さんと話すのも楽しいです。
知人とはガッツリとビジネスの話し。
どんどん話しが広がります。
明日も仕事ですが、
良い充電が出来ました。
新入社員歓迎会&懇親会を行いました。
■JYU(新宿店)
http://r.gnavi.co.jp/b714000/
途中で気がつきましたが、
テーブルの上に何種類かの鍋があり、
女性陣が「ある鍋」の廻りに集まってます。

「真鯛と地鶏の豆乳鍋」なんだそうで、
「豆乳がお肌に良い」とか、
「美容と健康」がどうとか、
何だか楽しそう。
私は「豚とキムチの韓国鍋」を食べてました。
これも十分に美味しい。
というか、満足。
でも「真鯛と地鶏の豆乳鍋」にも興味があり、
食べて見ました。
豆乳鍋、何気に美味い。
皆の笑顔を沢山拝見しながらの食事、
流石に美味しさ倍増です。
結構飲みました。
それにしても、新人Fさんは私よりお酒が強そう。
さて2次会は、Nさんのオススメ。
何だか凄いお店です。
場所も店構えも、とても1人じゃ入れなさそうな店です。
なんとmixiで知り合った方の店なんだとか。
今時の異業種交流は、
何がきっかけか判りませんね。
名刺交換会だけじゃなく、
ITが色んな可能性を提供しているようです。
最後に、幹事のYさんありがとう。
目立たないところで面倒な役回りがあったと思います。
その行動に何より感謝です。
私は表舞台で活躍する人も当然大切ですが、
何より目立たない影で尽力する人を称えます。
誰が誉めなくても、私が誉める。
いつまでも、そんな組織であり続けます。
昨日から読み始めている本があるのですが、
今のところ今年1番のアタリ本です。
私が起業してからここまで約4年ですが、
4年間の失敗が全て網羅されていると云っても過言じゃない、
そんな失敗集なんです。
起業した当時、
成功している起業家や経営者の話しを聞き、
気分を高揚させることが多くなりがちです。
自己資産が数百億でどうとか、
六本木ヒルズの○階だとか、
まぁ〜、華やかなもの。
と同時に、そんな経営者のやり方を真似て、
同じように成功したいと思うものです。
そして真似てみる...。
しかしながら、
同じようにいかないことの方が圧倒的に多く、
沢山の失敗談を積み重ねていたりします。
組織も、それを構成する人も異なれば、
同じように行くことは稀ですから...。
世の中には成功事例集は多々あれど、
失敗事例集はあまり無い。
恥ずかしいから外に出さないってのが実際でしょうか?
そんな中、この失敗事例集は、
私がこの先の数年間、着実に通るであろう失敗のキモを、
上手に指摘してくれてます。
思わず筆者にメールしてしまうほど、
文字通り目からウロコです。
まさに「光陰矢のごとし」のインターネット業界ですが、
そんな中で旬と云えば、「セカンドライフ」ですね。
■セカンドライフ
(http://secondlife.com/world/jp/)
日本語版が出るのが待ち遠しいのですが、
廻りから「使い方を教えて」の声が多く、
もう足踏みしている訳にも行かず、
先日より早速使い初めてます。
実際に見るのとやるのでは、大違いです。
アバターなんて見飽きてるとタカを括っていましたが、
フィールドも可能性も、壮大です。
コンセプトが壮大なのだから、当たり前かな。
時を同じくして、
国内では2007年問題に直面しています。
熟練者の離脱と共に、
その団塊の世代にどういうサービスを提供出来るか、
ビジネスチャンスでもあります。
そんなことがキーワードになって、
セカンドライフで検索すると、
第二の人生をリアルに生きる術の情報が、
たくさんあります。
自由度があると、迷いますね。
夕方から社員を連れて、
あるベンチャー起業家Aさんと打合せ。
その起業家Aさん、
第一印象からとにかく魅力的なんです。
Aさんを支援しようと、
一流企業の現役役員やOB役員が脇を固め、
このまま駆け上がっていく様を想像するのは容易い状況。
うちの社員はAさんにどんな印象を持つのかと、
そんな意味合いも含め同行させてみました。
打合せが終わり帰りに社員に聞きましたが、
はやり「ずばりやり手のベンチャー社長ですね」と、
既に「ヒルズ族と云っても全然通用しますね?」と。
やはり私と同じ印象なんだなと。
私とAさんとの差は何でしょう?
そんな会話の中で、
「俺にも渋谷とか六本木に事務所面倒みてくれる人が居ないかね?(笑)」と。
社員からの回答は、
「社長の顔は普通だからダメなんじゃないですか?(笑)」と。
まぁ〜、確かに私は普通顔だな。
第一印象でワクワクさせる顔って在りますが、
それって何なのでしょう。
さて、今晩は宿題が山済みです。
徹夜して全部解いちゃおうかな?
普通顔だけどその分、頑張り屋さんです。
いよいよ東京マラソンってことで、
都内にあるコースの周辺では看板が増えてきました。
ネットでコースを調べてみましたが、
いかに東京が狭いかを実感しますね。
■東京マラソン2007
(http://www.tokyo42195.org/)
ホノルルマラソンでさえ2万5千人の参加者ですが、
東京マラソンは3万人を予定しているとか。
大混雑が想定されますが、
無事故で大成功を願ってます。
午後から宇都宮へ。
お昼時の新幹線は、
お弁当を食べてる方が多く、
美味しそうな香りが廻りに充満してます。
もう、お腹空きまくりです...。
夕方から、宇都宮ベンチャーズクラブに参加しました。
■宇都宮ベンチャーズクラブ
(http://vclub.weblog.ne.jp/)
久々に、ブランコの永井社長と懇談。
お忙しい時期にありがたいです。
ブランコと云えば、
pingoo(ピングー)が絶好調な永井社長ですが、
次なるは「ブロ場マネージャー」を展開するそうです。
ロングテールビジネスもそうなんですが、
ネットビジネスの根本はイカに分母を大きくしたかです。
早速資料を拝見しましたが面白いことを考えるなと。
まだ新商品発表会をしてないそうなので、
ここでは詳細は控えます。
ちなみに、3月6日に新商品発表会が行われるそうです。
某クライアントから「ホワイトボード要らない?」と声が掛かり、
足を運びました。
実は即返答したものの都合が付かずに早3週間、
やっと都合が付きました。
そんな訳で朝から車に乗り込み、
栃木から目指すは東京です。
10時ちょい過ぎには銀座界隈まで到着。
高速道路を使うと2時間程度で東京駅近辺なんですね。
分解して車に載せ、今度は一路宇都宮へ。
お手伝いいただいた方、ありがとうございました。
午後から、地元のベンチャークラブの集まりに参加。
KLab株式会社の代表取締役、
真田哲弥氏の講演会が目当てです。
こんな凄い方の話しが聞けるなんて、
栃木じゃすこぶる貴重なんです。
それにしても気さくなのでビックリ、
更に頭の回転の速さにビックリ。
「新しい道を切り開く方の資質」を感じました。
夕方から懇親会に参加。
シナジーカンパニーの上野社長、ジードの武田社長、
クランドデザインの西田社長、小林会計事務所の小林税理士、
サンワールド栃木の大石社長、社会保険労務士高橋克佳事務所の高橋克佳社会保険労務士、
その他、ポジティブなメンバーが多くて楽しかったなぁ〜。
様々な業種の方と名刺交換したり、
お話しをさせていただき刺激になりました。
夜は事務所で、ホワイトボードの組み立て。
ついでに机の配置換えも。
配置換え途中にリンクスの佐藤社長の訪問があり、
「どうしたの?」と驚かれておりました。
ゴチャゴチャですみませんでした。
細かいゴミは出社してきた連中に任せるとして、
0時を回りましたが、無事に終了。
駅周辺や大きな商店街など、
人の集まる場所でフリーペーパーの類が配布されています。
そんな中で最近、
「コミック・ガンボ」が凄いなと。
単純には、0円の漫画本なんです。
しかも紙面が充実しており、広告ページもしつこくない。
漫画家の先生が執筆しているので、
原稿料との兼ね合いがどうなのか心配ではありますが、
面白い試みだなと。
今は首都圏を中心に配布されてますが、
ゆくゆくは栃木でも配布されるようになると嬉しいな。
さて、ちょっと考えてみたのですが、
カップル向けのフリーペーパーってあるんですかね?
セグメントは当然ですがカップル。
アフター5や休日を楽しむから、
20代後半から30代のカップルかな。
更に40代50代ですと、フリーペーパーの利用度が減るかなと。
あまり御婦人などは受け取っていないように見受けられますので。
話しを戻して、
ちょっと自分達の為に価値ある時間を演出する年代、
「今週、彼とお酒を楽しみたいけど...」とか、
「土曜日に彼女とデートなんだけど...」など。
これまでのチケット系のフリーペーパーって、
広告主である店舗側ありきになりがちですよね。
情報量勝負の傾向もあるでしょう?
じゃなくて、完全に利用者側の視点で掲載店舗を選ぶ。
編集する側が、セグメントの満足度を優先に選定する。
それによりセグメントにとってハズレが出にくい紙面を目指す。
カップルシートがある映画館とか、
夜景が見えるバーとか、
内風呂がある温泉だとか。
そんなセグメントにとっての付加価値を優先する。
最終的にはフリーペーパーでありながら、
「掲載されたことが店側のステータスになる」
なんてところまで浸透すれば、十分に成功かなと。
カップル向け情報誌「The hand ties」(手を繋ぐ)
こんなフリーペーパー楽しそうかな。
某システムのOEMテストは順調そのものです。
人一倍の想い入れがあるソフトなので、
万感の想いを込めてテストしてます。
それにしても、年末や年度末は案件が増える時期です。
飛び込みの作業も多く、
でもマンパワーが限られているので煩雑になりがち。
そんな中ですので、
1つ1つの仕事が単にやっつけ仕事にならぬよう、
特に全員が丹念に作業していくことを肝に銘じたいです。
そして案件を受けたことに感謝されるよりも、
案件が無事に終わり製品を含めた質に感謝されることを重視する。
当たり前のことですが、
「笑顔の蓄積が事業の拡大に繋がる」ことは間違いありません。
さて、某システムの追い込みの為に私は担当者と共に徹夜です。
そもそも短納期の案件でしたが、お客様の為と思い受けました。
つまり折込済みの徹夜です。
と云っても、毎度徹夜なんてのはありませんよ。
半年ぶりぐらいかな。
無論、手は抜きません。
「IT技術でお客様に笑顔を届ける」そんな企業で在り続けます。